2015年9月27日日曜日

えちごトキめき鉄道 3社連絡乗車券

えちごトキめき鉄道 3社連絡乗車券 糸魚川→十日町(直江津・犀潟経由)
えちごトキめき鉄道糸魚川駅からJR信越本線、ほくほく線経由の十日町までの乗車券です。
翌日から使用開始となる乗車券ですが、何の問題もなく発行していただけました。

2015年9月25日金曜日

小田急電鉄 連絡乗車券

小田急電鉄 JR連絡乗車券 新宿→静岡(小田原経由)
小田急新宿から小田原接続でJR東海道線静岡までの連絡乗車券です。
別途JRで特急券を購入し、新幹線にも乗車しましたが、
新幹線の改札機にも赤印字を含めて対応していました。
小田原~静岡間のJR線の営業キロは 100 km を超えていますが、
学割は適用できないそうです。

小田急電鉄 特別急行券 新宿→秦野
同時に購入したロマンスカーの特急券です。
乗車券と基本的には同じフォーマットで印字されています。
乗車券の着駅にはローマ字が印字されていませんが、
こちらは発着駅ともにローマ字が印字されています。
JR線の駅名にはローマ字の情報が収録されていないのでしょうか。

2015年9月17日木曜日

和歌山市駅発行 JR西日本補充片道乗車券

和歌山市駅発行 JR西日本補充片道乗車券(補片) 和歌山市→御坊和歌山市駅発行 JR西日本補充片道乗車券(補片) 裏面
和歌山市駅発行 JR西日本補充片道乗車券(補片) 和歌山市→御坊 小児用
和歌山市駅発行のJR西日本補充片道乗車券です。
和歌山市駅は、JR西日本と南海電鉄の共同使用駅で、南海電鉄が管理をしています。
また、出改札も南海電鉄が行っており、窓口はおろか券売機すらもありません。
(ただし南海電鉄の券売機にて連絡乗車券のかたちで購入することは可能です。)

関連項目: 南海電鉄和歌山市駅発行 JR西日本乗車券

2015年9月8日火曜日

南海電鉄和歌山市駅発行 JR西日本乗車券

南海電鉄和歌山市駅発行 JR西日本乗車券 連絡乗車券様式
和歌山市駅からJR西日本線970円区間の乗車券です。
和歌山市駅は、JR西日本と南海電鉄の共同使用駅で、南海電鉄が管理をしています。
また、出改札も南海電鉄が行っており、窓口はおろか券売機すらもありません。
ただし南海電鉄の券売機にて連絡乗車券のかたちで購入することは可能です。

JR西日本完結の乗車券ながら券面のレイアウトも連絡乗車券のものを流用しており、
発駅や運賃額が2回書かれているなど冗長な印象があります。
なお矢印下の「V」はスルッとKANSAIを使用して購入したことを示します。

関連項目: 和歌山市駅発行 JR西日本補充片道乗車券

2015年9月3日木曜日

三重交通バス乗車券

三重交通バス乗車券
三重交通バス乗車券(往復)
三重交通のバス乗車券です。
津駅東口バスターミナルの券売機にて購入しました。
バスの運賃箱に対応するため、両面共同一柄となっています。
往復券は、往復がミシン目でつながった状態で発券されます。
また、紙面の都合か、往復券は「三重交通バス乗車券」ではなく
「三重交通バス乗車」となっています。
なお券売機の隣には出札窓口がありましたが、
出札窓口で乗車券を購入しても基本的には
券売機券と同一のものになるそうです。

2015年8月21日金曜日

山陽電鉄車内補充券

山陽電鉄車内補充券 乙片山陽電鉄車内補充券 甲片
乙片・裏面白地甲片


甲片・裏面

山陽電鉄の車内補充券です。
2013年のスルッとKANSAIバス祭り会場の山陽バスの物販ブースで購入しました。
駅名一覧を見ると、山陽電鉄線や阪神線はさることながら、神戸高速線を介して接続している
神鉄線や阪急線の駅名も収録されています。
西大阪線が西九条までしか収録されていないことから、なんば線開業に伴い新版にとりかえ
廃札とされたものと思われます。

2015年8月17日月曜日

近鉄特急「しまかぜ」特急券

近鉄特急「しまかぜ」特急券 京都→賢島
近鉄の新型観光特急「しまかぜ」の特急券です。
ロゴマークの印字はありますが、列車名等の印字スペースがないため
「しまかぜ」の文字はありません。
乗車前日に空席が出たため、別の特急券から変更しており、
そのため最下部に小さく[変]の印があります。

近鉄特急では、既に発売済の座席が車掌端末で確認できるため、
発売済の座席に着席している旅客には車内改札を行っていません。
車内巡回中の車掌さんに検札印をお願いしたところ、
「しまかぜ」用に特別の印章が用意されていました。