2015年12月11日金曜日

伊勢鉄道鈴鹿駅発行 料金専用補充券(伊勢鉄道様式)

伊勢鉄道 料金券専用補充券(料補) 乗継割引自由席特急券 鈴鹿→名古屋
伊勢鉄道鈴鹿駅発行の鈴鹿→名古屋の自由席特急券です。同時に購入した新幹線特急券とは異なり、伊勢鉄道の様式となっています。
名古屋〜新宮間は、50キロ以下の区間に関しては特定特急券を発行する区間のため、事由は 6.(特)特急 です。また名古屋から新幹線に乗り継いだため乗継割引が適用されており、事由 10.乗継 となっています。乗車券についても同時に購入しています。

2015年12月7日月曜日

伊勢鉄道鈴鹿駅発行 片道乗車券

伊勢鉄道 特別補充券 出札補充券(出補) 乗車券 鈴鹿→東京都区内(河原田・新幹線経由)
伊勢鉄道鈴鹿駅発行の東京都区内までの学割乗車券です。
学割証を持参しオーダーしたところ「学割は手計算だから大変だねぇ」と言いつつ発券していただけました。
名古屋で途中下車し、その後スキャンした画像です。実際には品川駅まで使用しました。

なおこの時は別に特急券も購入しています。

2015年12月3日木曜日

伊勢鉄道特殊連絡乗車券

伊勢鉄道特殊連絡乗車券 河原田→名古屋
JR関西本線河原田駅から名古屋駅までの片道乗車券です。
「社線内から(河原田経由)」と書かれていますが、運賃は河原田駅からのものであり、
この表記にはかなり違和感があります。
普通列車に乗車の上、河原田もしくは四日市駅にて下車する際に
社線内から着駅までの運賃を支払うことで購入することができます。

2015年12月1日火曜日

近鉄津駅発行 伊勢鉄道 硬券乗車券

近鉄津駅発行 伊勢鉄道 硬券乗車券 津→430円区間
近鉄津駅発行 伊勢鉄道 硬券乗車券 津→430円区間 裏面
近鉄津駅発行、伊勢鉄道鈴鹿駅までの片道乗車券です。
津駅は、JR東海、伊勢鉄道、近鉄の3社の共同使用駅で、
東口はJRが、西口は近鉄が管理しています。
東口ではJRの券売機で伊勢鉄道の乗車券が購入できますが、
西口の近鉄の券売機には伊勢鉄道の乗車券が購入できないため、
窓口(特急券うりば)にて購入することになります。
なお西口ではJRの乗車券も同様に窓口にて購入することになります。

2015年11月26日木曜日

京都丹後鉄道 出札補充券

京都丹後鉄道 出札補充券
京都丹後鉄道与謝野駅発行の出札補充券です。
隣の岩滝口駅までの片道乗車券として発行いただきました。
これについては地紋および改称された駅名の変更にとどまり、
様式の大きな変化はありません。

2015年11月23日月曜日

京都丹後鉄道 硬券入場券

京都丹後鉄道 硬券入場券 与謝野駅発行
京都丹後鉄道 硬券入場券 与謝野駅発行 裏面
京都丹後鉄道与謝野駅発行の硬券入場券です。
入場券なので券面には矢印ではなく一本線が配置されています。

2015年11月16日月曜日

京都丹後鉄道 硬券自由席特急券

京都丹後鉄道 硬券自由席特急券 福知山駅発行
京都丹後鉄道 硬券自由席特急券 裏面
京都丹後鉄道福知山駅発行の、社線内 50 km 区間の自由席特急券です。
北近畿タンゴ鉄道時代から乗車券類の様式が変更され、
ずいぶん奇抜なデザインになっています。
乗車券や入場券も同様の様式に変更されています。
また、大きめサイズの無効印は、駅員さんのご配慮で裏面に押印いただきました。