2014年10月29日水曜日

ぼくのなつやすみ 2014 ~バス編その2~

言ってる間に冬休みになりそうですが。。。前回の続き。

U-代のブルーリボンHIMRに乗るために、平日朝の松本へ。

アルピコ交通 10520 松本22あ1722 U-HU2MMAH 松本バスターミナル降り場にて
2014.09.03 10520 松本22あ1722 U-HU2MMAH 松本バスターミナル降り場にて
ネカフェを発ち松本駅前へ着くと、10分くらいでお目にかかれました。

2014年10月11日土曜日

ぼくのなつやすみ 2014 ~バス編その1~

今更ながら夏休みのまとめでも。

今夏は東日本に2回出掛けた以外は特に遠出をしておらず、
うち1回は完全に所用で出掛けたので旅行となると1回だけということでした。
そのまとめです。

動機としては前々回にブログの記事にした、足利工業大学のスクールバスでした。
詳細については当該記事を参照いただくとして…。
その日は東京に住んでいる高校時代の友人宅に宿泊、
翌日は東急ヒカリエ号の撮影ついでに横浜市バスと川崎市バスの撮影をちょこっと。

横浜市交通局 横浜200か1092 

2014年9月21日日曜日

JRバス関東 セレガHIMR H657-00408 長野200か838 KC-RU2PPCR

JRバス関東 セレガHIMR H657-00408 長野200か838 KC-RU2PPCR
2014.09.03 長野200か838 ホテルメトロポリタン長野にて

長野駅前を歩いていたらたまたま撮影できました。
元々は下諏訪あたりにいた車のようですが、現在は小諸にいるようです。

2014年9月16日火曜日

足利工業大学 KC-RU1JPCH

足利工業大学 KC-RU1JPCH
2014.08.30 以下同じ

栃木県足利市の足利工業大学が所有する自家用のブルーリボンHIMRです。
長尺ということもあり、日本全国でここ1台だけと思われるほど稀少車です。
この日は同大学のオープンキャンパスということもあり、他の車両も含めて
最寄り駅と大学の間のシャトルバスとして使用されていました。

足利工業大学 KC-RU1JPCH

足利工業大学 KC-RU1JPCH

2014年4月28日月曜日

三重交通 1000 電気バス QPG-LV234N3改(?)

三重交通 1000 電気バス QPG-LV234N3改
2014.04.19 伊勢市駅前にて

2014年3月31日から、宇治山田駅前~伊勢市駅前~外宮前~内宮前の直行バス用に新車導入された電気バスです。神都バスとは異なり運賃のみで乗車ができます。そのほか詳細は公式のpdfをご覧下さい。電気バスということで車体にはピカチュウのラッピングが施されています。

2014年4月5日土曜日

python でファイルに append するとき

自分がつまずいたので、誰かの役に立てば。。

一番簡単なのは組み込み関数 open を使う方法。
f = open("filename", "a")
f.write("hogehgoe")
f.flush()
f.close()

aは append の頭文字。ファイルが既に存在している時は、末尾にデータを書き加えていく。
ファイルが存在しない時は、w(write)と同様で、ファイルを作成してデータを書き込んでいく。
ただしこの方法では作成されたファイルのパーミッションが設定できなかったはず。
そこで2番目の方法、 os.fdopen と os.open を使う方法。

f = os.fdopen(os.open("filename", os.O_APPEND | os.O_CREAT, 0755), "a")
f.write("hogehgoe")
f.flush()
f.close()

まず os.open でファイルを開く。その時に flag として O_APPEND と O_CREAT (ファイルが
存在しない時はファイルを作成する)を指定し、作成時のパーミッション 0755 (最初の0は
8進数の意味)を引数として与える。
そして次に os.fdopen で読み書きに必要なファイルオブジェクトを取得する。ここでもaモードを
指定しておかないと、ファイルオブジェクトのほうが追記モードであることを認識できないから
f.write で IOError が発生する。

さて、ここで invalid argument がと言われてしまって困った。
結果から言うと、 os.open の flag には O_RDONLY, O_WRONLY, O_RDWR のいずれか1つだけを
必ず指定する必要がある。それぞれ読み取り専用、書き込み専用、読み書き可能。
したがって、この例だと1行目を以下のように書き換えればよい。

f = os.fdopen(os.open("filename", os.O_APPEND | os.O_CREAT | os.O_WRONLY, 0755), "a")


ちなみに、 C# や Java なんかだと、 flush や close を勝手にやってくれる using なんてものが
ありますが、 python にも似たようなものがあって、 with というものらしいです。

with os.fdopen(os.open("filename", os.O_APPEND | os.O_CREAT | os.O_WRONLY, 0755), "a") as f:
f.write("hogehoge")

これでいいらしい。

2014年2月19日水曜日

ルポルタージュ・京阪淀駅 バスのりば移転

2014年2月8日(半月も前ですが)、京阪淀駅前ロータリーの供用開始に伴い、市バス、京阪バス・シティバス・宇治バスのロータリー乗り入れが開始され、それまで利用されていた停留所での客扱いは終了し、また運転経路も一部変更されました。

京阪シティバス A-3087 京都200か1598 京阪淀駅付近にて
京都市交通局 京都200か737 京阪淀駅付近にて
2014.02.06